myFirst Audioは、子どもの耳へのやさしさと使いやすさを考えたキッズオーディオシリーズ。
学習や動画視聴にぴったりのヘッドホンから、お出かけにも便利なイヤホンまで、使うシーンに合わせて選べます。
お子さまにぴったりのヘッドホン/イヤホンは?
ヘッドホン
子どもの「聴く楽しさ」を、もっと身近に。はじめてのヘッドホンにぴったりなCareBuds Linkシリーズから、ワイヤレスで快適に楽しめるCareBuds Maxまで、子どもの耳に配慮した音量設計。学習や動画視聴、音楽など、毎日のさまざまなシーンで活躍します。
イヤホン
子どもの「聴く楽しさ」を、もっと自由に。周囲の音にも気を配れるCareBudsから、耳をふさがず快適に使えるAirWavesまで、子どもの耳に配慮した音量設計。音楽や動画、お出かけなど、毎日のさまざまなシーンで気軽に楽しめます。
AUDIO
オーディオ製品を比較
接続方法やバッテリー、防水性能などを比べて、お子さまにぴったりの1台を見つけましょう。
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| 比較項目 | |||
|---|---|---|---|
| 販売価格 | ¥5,980 | ¥5,980 | ¥2,380 |
| 重量 | 約21.5g | 約10g(左右) | 約143g |
| バッテリー持続時間 | 最大約14時間 | 最大約6時間 ケース併用最大25時間 | バッテリー非搭載(有線接続) |
| マイク | 内蔵マイク | ENC対応マイク | ケーブル部マイク |
| 操作方法 | 物理ボタン | タッチ操作 | — |
| 接続方式 | Bluetooth | Bluetooth | 3.5mm有線 |
| Bluetooth | 5.3 | 5.3 | 非対応 |
| ノイズ低減 | — | ENC(通話時) | — |
| 防水性能 | IPX5 | IPX4 | — |
| 外音取り込み | オープンイヤー設計 | 自動/手動 | — |
| 主な特長 | 85dB音量制限 耳をふさがない設計 | 85dB音量制限 コンパクト充電ケース | 85dB音量制限 軽量・折りたたみ |
| 商品詳細 | 商品を見る | 商品を見る | 商品を見る |
耳をふさがない設計
ケース併用最大25時間
コンパクト充電ケース
軽量・折りたたみ
ブームマイク
ワイヤレスシェア
交換式イヤーパッド
子ども用ヘッドホンの選び方【安全・音量制限・おすすめ基準】
子ども用ヘッドホンを選ぶ際に最も重要なのは「安全性」です。特に音量管理を誤ると、長期的な聴力低下につながるリスクがあります。最新の基準に基づき、子どもに最適なヘッドホンの選び方を解説します。
なぜ子ども用ヘッドホン/イヤホンは専用モデルが必要なのか
子どもの耳は大人よりも繊細で、騒音による影響を受けやすい特徴があります。
そのため、通常のヘッドホンではなく「音量制限機能付き」の子ども専用モデルを選ぶ必要があります。
子ども用ヘッドホン /イヤホン の選び方|5つの重要ポイント
① 音量制限(85dB以下)
聴力保護の観点で最も重要な要素です。
WHO(世界保健機関)では、85dB以下を安全基準として推奨しています
② 軽量・フィット設計(長時間でも快適)
子どもは長時間使用するため、装着感が悪いとすぐに使わなくなります。
軽量+小型設計のヘッドホンを選ぶべきです。
③ 耐久性(壊れにくい設計)
現実問題として、子どもは雑に扱います。
その前提で設計されている製品を選ばないと無駄になります。
チェックポイント:
- 柔軟素材(折れにくい)
- 絡まりにくいケーブル
- 防水対応(できれば)
④ 音質(教育・動画視聴にも影響)
音質が悪いと集中力が落ちます。
特に以下用途では影響が大きい:
- オンライン学習
- 英語教材
- オーディオブック
⑤ バッテリー持ち(充電ストレス回避)
バッテリーが短い=使用機会が減る
→ 結果的に使われなくなる
目安:最低8時間以上