【開催レポート】2026年春の新製品発表会を開催しました!!
myFirst Japan株式会社は、2026年4月に関係者を中心とした製品発表会を開催し、2026年の最新製品を発表いたしました。

当日は、新発売となるキッズ向けスマートウォッチ「myFirst Fone M1(マイファーストフォン エムワン)」ファミリーハブデバイス「myFirst Frame Clario(マイファースト フレーム クラリオ)」をはじめ、myFirstの新製品ラインアップをご紹介。

実際に製品を体験いただきながら、myFirstが目指す“子どもと家族をつなぐキッズテックエコシステム”をベースとした新製品の機能や魅力を、myFirst Japan株式会社社長:サム・リーがお伝えしました。
新発売のmyFirst Freme ClarioとmyFirst Fone M1
実際の利用シーンをイメージした展示やデモンストレーションも実施し、皆さまに製品を体験いただきました。


myFirst Fone M1について
「myFirst Fone M1」は、シリーズ最軽量・薄型で長時間装着しても負担になりにくい設計です。
また、今までは上位モデルのみに搭載されていた、アクティブマトリックス式有機EL(AMOLED)ディスプレイをベーシックモデルにも採用。
シリーズ最大容量730mAhバッテリー搭載し、省電力&ロングバッテリーを実現。
最大約2日間の待受が可能(※)で、毎日の見守りもより安心に。
※ご利用環境や設定(通信頻度、GPS更新頻度など)により変動します。
音声通話・ビデオ通話・GPS見守り・SOS機能などを搭載し、子どもの“はじめての見守りデバイス”として、より日常に取り入れやすいモデルとなっています。

▶︎ myFirst Fone M1 製品ページ
myFirst Frame Clarioについて
「myFirst Frame Clario」は、写真共有やビデオ通話、スケジュール管理などを通じて、家族のコミュニケーションと日常サポートを1台に集約した新しいファミリーハブデバイスです。
スケジュール表示やリマインド、天気確認などを通じて、子どもが自分で生活を整える習慣づくりをサポート。デジタルネイティブ世代が直感的に操作できる設計を採用しています。
専用アプリと連携することで、保護者が登録した家族や友人とのみ接続可能。
画面操作だけで簡単に通話・ビデオ通話ができるため、子どもでも高齢者でも安心して利用できます。
雨音や波音などの環境音を組み合わせて再生できるサウンドスケープ機能では、集中・リラックス・睡眠など、シーンに応じた空間づくりが可能です。
myFirst Foneシリーズとの連携にも対応し、専用のminoDock(別売)を使用すればmyFirst Foneの充電も可能です。
myFirst Frame Clarioは、子ども・親・祖父母が世代を超えてつながりを感じられる体験を提供します。

▶︎ myFirst Frame Clario 製品ページ
myFirstはこれからも、子どもたちが安心してテクノロジーと関わり、ご家族が自然につながれる環境づくりを目指してまいります。
ぜひ最新製品情報をチェックしてみてください!